ホンダヴェゼルRS ガソリン車の燃費の評価は?試乗した感想は?

ヴェゼルRSはハイブリッド車、ガソリン車の設定がありますが、RSといえばガソリン車を選ぶという方も多いと思います。

そんなヴェゼルRSのガソリン車の燃費と試乗した感想と評価について見ていきたいと思います。

ホンダヴェゼルRS ガソリン車の燃費は?

引用:https://automove.jp/?p=10722

RSというと燃費が悪いイメージですが、ヴェゼルRSは違います。

走りのホンダの技術力が際立っています。

やはりガソリンエンジンの技術力素晴らしいものがあります。

実際に、ガソリン車、2WDという条件で、競合車種とカタログ燃費で比較してみたいと思います。

・ホンダ ヴェゼルRS 20km/L

・トヨタ C-HR 15km/L

・日産 ジューク 14km/L

・マツダ CX-3 16km/L

・三菱 エクリプスクロス 14km/L

このように比較してみると約5km/Lの差があります。

ヴェゼルの燃費の良さが飛び抜けて良いんです。

ホンダは、以前にターボ(過給機)を使用しない自然吸気で高回転型のNAエンジンを開発し、爆発的な人気がありました。

スポーツカーが全盛期の時代ですね。

高回転の他にも、低燃費、低排ガスというメリットがあります。

そんな背景もあり、ガソリンエンジンの技術はホンダがナンバーワンだと思います。

その技術が進化しながらヴェゼルRSにも採用されているんです。

ホンダヴェゼルRS ガソリン車の燃費はハイブリッド車と比較するどのくらいの差があるの?

ヴェゼルRSを選ぶ際に、ガソリン車にしようかハイブリッド車にしようか悩むと思います。

装備や乗り心地から選ぶのはもちろん、燃費から価格を考えるという方も多いと思います。

そんな方々の為に、ガソリン車とハイブリッド車の燃費を比較したいと思います。

・ガソリン車 20km/L

・ハイブリッド車 25km/L

カタログ燃費から比較するとこうなります。

約5km/Lの差があります。

引用:https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/745/532/html/06.jpg.html

 

この差をどう捉えるかが問題になります。

たった5km/Lかと捉えるか、5km/Lも違うのかと捉えるかです。

 

私でしたら、たった5km/Lかと捉えます。

その理由は、販売価格とのバランスです。

燃費だけを考えて元を取ろうと考えると、20万km程度乗らなければいけない計算になります。

まだ発展途上のハイブリッド車にそこまで走れるのかという不安を覚えます。

ハイブリッド車でコンパクトな車ほど、長距離走らなければ元が取れないというイメージを持っているので、どうしてもガソリン車がいいなと思ってしまいます。

ここに装備など変更が加わってくるとまた考え方も変わるんですがね。

ホンダヴェゼルRS ガソリン車の燃費の評価は?

他のグレードと比較すると車両も多少大きくなり、車両重量も増えているので、燃費が悪いかなと思いましたが、そんなに悪くありませんでした。

引用:https://cartune.me/notes/q6khfDEb3D

今回の走行での実燃費は、14km/Lでした。

実燃費について検索してみましたが、良くても15km/Lだったので、平均的な数値がでたと思います。

レギュラーガソリンで14km/Lも走れとなれば、個人的には満足です。

時代的には30m/Lが当たり前にのようになっていますが、今回はガソリン車ということをお忘れなく。

 

今でこそハイブリッド車が主流となりますが、それ以前は、ガソリン車やディーゼル車が一般的でした。

ガソリン車ができる前は蒸気で走る車だったそうです。

ハイブリッド車は、1896年にポルシェが発表しました。

そんな時代にあったなんて意外でした。

それだけ時間をかけて開発されていたんですね。

日本で発売になったのは、1997年に市販化され、トヨタ プリウスの発売がきっかけとなり、普及してきました。

ハイブリッド車は、発売から21年しか経過していません。

ガソリン車はというと、1891年に市販化されています。

ガソリン車は、発売から100年以上経過しています。

後輪駆動のFR方式というのは、この時代からずっと続いているそうです。

歴史をたどるとガソリン車のほうが歴史も長く、それだけ成熟度も増していることがわかると思います。

電気自動車を開発できなかったのは、技術が追い付いていなかったのだと思います。

蒸気自動車で培った技術を応用して、ガソリン車を開発し、ガソリン車の技術を応用してハイブリッド車が生まれたという流れでしょうね。

ホンダヴェゼルRS ガソリン車を試乗した感想は?

引用:http://kspec-now.com/2018/02/21/4133/

1.5リットル直噴DOHC+CVT(無段変速機)を搭載した車と考えると満足できます。

1.5リットル直噴DOHCは、コンパクトカー用エンジンとしてはきわめて高い能力を持っていることを痛感しました。

高負荷時の落ち込みもあまり大きくなく、ガソリンエンジンならではのスムーズな加速力もあり、ワインディングでも安定した燃費でした。

CVTは、高回転を使うのではなく、中域のトルクを生かし、車速の伸びに応じて回転が上がるようなセッティングになっているので、スロットルワークも十分でした。

モーターがない分、フロントが軽いので、ハンドリングもとても良いです。

前モデルから指摘の多かった、突き上げ感などの乗り心地の悪さは大幅に改善され、十分に満足できる乗り味になっていました。

ただ、18インチホイールを履いているので、16インチホイールのモデル試乗時と比較すると、乗り心地はいまいちかなと思いました。

静寂性に関しては、ハイブリッド車には劣る感じがしました。

加速性能に関しても、やはりハイブリッド車にはかないませんね。

RSグレードは、他のグレードより若干足回りが硬い設計になってるようですね。

 

ファミリーカーとして使用するなら、しなやかな乗り心地になっているRS以外のグレードをオススメします。

RSというグレードで考えると、もう少しRSらしさが出ても良かったかなと思います。

 

個人的には、RSが好きです。

同じヴェゼルでも、RSというエンブレムがついた各パーツは魅力的です。

見た目だけの問題ではなく、一番は走行性能にあります。

RS専用に開発されたパーツが装備され、スポーツテイストが強い仕上がりになっているところです。

自分が乗る車としてコーナリング時にでるロールやタイヤのぐにゃっとする感じが大嫌いなので、タイヤはスポーツタイヤを履いていたいですし、ロールがあるようならタワーバーなどをいれてボディを強化するようにして乗っています。

カーブを曲がる時でも、アクセルを踏んでもしっかり地面にくいつき、安定して曲がっていってくれないと、不安さえ覚えてしまいます。

こんな風に何かしらこだわりを持って車に乗っている人も減ってきていると思います。

燃費が良ければなんでもいいや、純正のままで十分という人がほとんどでしょう。

車の楽しみというものが、時代を追うごとに変化してきているんです。

一つのパーツをつける、社外品に交換するだけで、見た目の印象や乗り心地が劇的に変わるということを体験できるのは車の良い部分でもあります。

最近の若者にも、そういう感動するような感覚を味わってもらいたいですね。

そうすれば車離れという現象も、多少は減ってくると思います。

現代の車の売り方に、もう少し違う目線から見れるような取り組みがあったら良いんですがね。

ホンダヴェゼルRS ガソリン車の燃費と試乗した感想と評価のまとめ

ヴェゼルという車を通して、RSらしさが感じられる作りになっています。

ガソリン車として考えるのであれば燃費はとても良いと思います。

ファミリーカーとしては、RSグレードはあまりオススメしませんが、キビキビした走り、しっかりした走りを求める人にはオススメしたいです。

 
 

新車のホンダヴェゼルを値引き額より、さらに30万円安く購入するマル秘テクニックとは?


「このホンダヴェゼルを買いたいんだけど予算オーバーだ…」
「ヴェゼルを値引きして安く買いたい…」
「ディーラーを回るのは面倒くさい…」
「ホンダヴェゼルの新車をお得に最安値で買いたい…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、ホンダヴェゼルの購入を検討しているけど
悩んでいる・・・
という方は非常に多くいらっしゃるかと思います。

新車ヴェゼルを買うときに、ディーラーに値引きしてもらうしか方法がないと思っていませんか?
「値引き額からさらに30万値引きする方法なんて本当にあるの?」

というのも私は以前そう思っていたんですが、この前友人の話を聞いて

「えっ、そんな方法があるの!?」
「ヴェゼルの値引き額って60万円ぐらいが限界だと思っていたのに、さらに30万の値引きができる方法があったなんて・・・」

とトンカチで頭をガツーンと殴られたような衝撃を受けました。

あなたはもしこの方法を知らなけれれば、30万円をドブにポイッと捨てることになるかもしれませんよ。

新車ヴェゼルの値引き額の限界からさらに30万円以上値引きする方法とは?

その友人も私と同じように、
「新車を買うならディーラーにいかに値引きさせられるかがポイントだよね」
って思っていたようです。

で、実際ディーラーにヴェゼルを買いに行ったら、最初280万円って提示されたらしいんです。

友人も「まーそんなもんかな」と思いながらも、ディーラーの営業マンに

友人
友人

値引きできませんか?ヴェゼル買うならココってきめているんで

って交渉したようです。

そしたら、20代半ばの営業マンからは

営業マン
営業マン

バックモニターやカーナビのディーラーオプションをつければ、30万円は値引きできますよ

と返答があったみたいです。

友人
友人

280万円から30万円を値引きしてもらえれば、250万円か・・・

と友人は心の中でブツブツつぶやき、、、

ですが、250万円は切りたいと思っていたみたいで、

友人
友人

もう少し値引きしてもらうことはできませんか?

としつこく粘ったようです。

ディーラーの営業マンはそう来ると思いましたよ
と言わんばかりに、、、

営業マン
営業マン

それでは、あなたの愛車を20万円で下取りしますよ。

と提案してきました。

友人とすれば、
50万円(30万円+20万円)も安くしてくれたわけですから、嬉しくないはずはありません。

その表情を営業マンは見逃さなかったみたいですね。

営業マン
営業マン

ぜひあなたにこのヴェゼルを買っていただきたいので、いま決めていただければさらに10万円値引きしますよ。

と。

友人は

友人
友人

なんて優しい営業マンなんだ・・・
(30万+20万+10万=60万円も値引きしてくれた)

と思ったようです。
 
 
で、いざ契約しようとしたとき、その友人の携帯がピロロロロ・・・と鳴ったらしいのです。
普段はバイブにしているんですが、そのときだけ忘れており、着信音が鳴ってしまったので、友人は電話を取りました。

どうやら大学時代の友人からだったらしく、

友人
友人

今忙しいからあとでかけ直す

って言ったところ、

 

大学時代の友人は

大学時代の友人
大学時代の友人

わかった。俺いま車の買取業者で働いているから、車買うときあったら相談しろよ

と言って電話を切ろうとしたようです。

その言葉を聞いて、慌てて

友人
友人

俺、いままさに車を買おうとしていて、ディーラーにいるんだよ。

だけどお前に相談する必要はなかったよ。だって、営業マンは60万も値引きしてくれたんだ

と得意げに私の友人はその友人に言ったそうです。

 

そしたら、大学時代の友人は

大学時代の友人
大学時代の友人

ちなみに聞くけど、ディーラーの下取り価格っていくらって言われた?

と聞いてきたみたいです。

 

友人
友人

たしか20万円だけど・・・

って答えると、

大学時代の友人
大学時代の友人

それだと、30万円をドブにポイッて捨てるようなもんだな

と大学時代の友人は言ってきました。

 

意味のわからない私の友人は、待たせて申し訳ないと、ちらっとディーラーの営業マンに頭を下げて、

友人
友人

もういま契約しようとしてるんだけど、どういうことなんだよ?

と気になってその買取業者に勤務している大学時代の友人に聞いてみたら、その友人はこう言ってきたようです。

大学時代の友人
大学時代の友人

ディーラーの下取り額が安すぎるんだよディーラーは下取りを安く見積もり、その分を値引き額に上乗せしているってこと。それがディーラーの営業手法なんだけどな。

詳しくは今度会ったときに話すけど、
簡単に言うと、、、
もっと高く下取りできるのに、ディーラーの値引きという甘い言葉につられるなってことだよ。

 

私の友人は、ディーラーに値引きしてもらうことしか頭になく、下取りが安すぎると言われても理解ができなかったようです。

で、私の友人は、その大学時代の友人に

友人
友人

じゃー、どうすれば下取りをもっと高くできるんだ?

と電話越しに聞いたみたいです。

大学時代の友人は、

大学時代の友人
大学時代の友人

俺ならもう30万円は高く買えるな。

ただ、大学時代一緒にバカやったお前だから嘘は付きたくないから言うけど、うちより高く買い取りしてくれるところはあるよ。

だそうです。

友人
友人

そんな買取業者あるなら教えてくれよ。

と気になって私の友人は聞くと、

大学時代の友人
大学時代の友人

買取業者っていっても何社もあるから、それを競わせて、一番高く買ってくれる業者を選べばいいよ

と答えてくれました。

 

友人
友人

どうやって競わせるんだよ。何軒も業者回る時間なんてないんだけど

と私の友人は聞くと、

大学時代の友人
大学時代の友人

一括で何社も査定してくれる便利なサイトがあるから、それを使えば良いんだよ。あとでLINEしておくから、試してみたら。じゃーまたな。

と言って、その友人は電話を切ったみたいです。

 

私の友人は、もっと高く買い取りしてくれる業者のことが頭から離れなかったようです。
 
 
結局その日は契約せずに、家に帰りました。
 
 
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